the cat's whiskers

とてもすてきなこと

らくちん部屋着

やっとみつけたー!

www.uniqlo.com

アトピー、そして胃が悪いのでブラ紐とアンダーのゴムが嫌い。
しかも胸がほとんどないため、支えいらず(爆)。

そんな人にぴったりの部屋着!

カップ付きだけど、後ろのアンダーゴムなし。
さらりと着れてらくちん!

これのTシャツとかタンクトップもあればいいのになぁ。

きゅんとしたはなし

奥さんが出張中の男友達が、体調崩したっぽかったので、「奥さんまだ帰ってきてないんだよね。早く帰ってくるといいね」と言ったら、

「いなくてよかったよ」って返された。

「え、迷惑かけたくないから?」って聞いたら、

「だって、いる時は出掛けたり楽しいことしたいし」って。

 

こんなこと言えちゃう旦那さんも、言われる奥さんも素敵過ぎる!!(*^_^*)

 

しいたけ占い

下半期のしいたけ占いが出た!

2018年下半期しいたけ占い | VOGUE GIRL

気にしいなので、基本的に占いって好きではないのだけど、しいたけ占いは、何かでみかけてから気にいって、毎回見てしまう。

なんというか、占いというか、欲しい言葉をくれるもの、というイメージが強い。

欲しいと思っていても人からはそう簡単に言ってもらえない言葉をもらえる。

凹んでる時に、そこからの自分の癒し方を言ってくれる、そんな気がする。

下半期もしっかりと過ごそう。

 

150円のしあわせ

一度食べて気に入って、それ以来見かけたら買ってしまうプリン

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プリンはとろとろ系(パステルのなめらかプリン系)が好き♪

コーヒーそのものは飲めないのに、コーヒー味は好き♪

 

↓Pouchにも載ってた!

youpouch.com

柚子胡椒がすごくあう!やわらかお肉

ここ1年くらいで、自分のまわりでいろんなことがあって、今までの考え方が変わってきた。

お金もったいない精神が強くて、なかなか外食に行く機会はなかったけど、最近外食の楽しさと有難さを実感。

あと、自分のご機嫌って「美味しいもの」でだいぶとれることも自覚(笑)。

ご機嫌になったものをメモ♪

 

ブラチェリア バーヴァ

braceria BAVA
〒105-0012 東京都港区芝大門1-4-7 アルファビル1・2F
5,000円(平均)950円(ランチ平均)

 仕事で外出した際にお店の前を通りかかり、看板にあったメニュー

 ランチ
A.厳選!国産豚肩ロースの西京漬け 炭火焼きで~ゆず胡椒のおろし添え~(スープ、サラダ付)
950円

が気になって入ったお店。

がっつりお肉で、でもこういうランチにありがちな硬さもなく、やわらかいお肉。
そして、柚子胡椒ソースが美味しい!

ソース美味しいですねってお店の方に言ったら、絞った大根おろしに柚子胡椒とレモン汁、オレンジジュース等を混ぜたものだって教えてくれました。

しかもおかわりもくれた(笑)。

また仕事で行くことがあったら寄りたいなー(^^)。

ふるさと納税のしくみ

周りで活用をしている人が増え、ちょっと気になってきたふるさと納税
今まで、なんかわかりづらくてめんどくさいなと思って敬遠してたけど、きちんと調べてみようと思い立ったのでメモ

ふるさと納税とは

www.satofull.jp

↑まとめたサイトはいっぱいあるのだけれど、難しいので、自分なりの解釈を書いてみると‥

 

小さい頃田舎で育ち、そこで医療費無料とか自治体の制度にあやかるものの、おとなになって都会へ行ってしまった場合は、その税金は現在住んでいる自治体に収めることになってしまい、生まれ育った地方は損になってしまう。

生まれ育った地方にも納税できるようにしよう!というのが始まり。
(※制度的には制限がないので、生まれ育ったところでなくても納税可)

何が得か

ふるさと納税をすると、その地方からお礼品が届く。
手数料的なもの(2000円)はかかるものの、もともと払う税金の納め先を変えるだけでお礼がもらえるので、お得♪ということ。

大雑把な仕組み

正確に言うと、一旦自費でふるさと納税したい地方にお金を支払い(その際に、その税金をどう活用してほしいかとお礼品が何がいいかが選択する)、お礼品を受け取る。その後手続きをすると、納税した分から、手数料的なもの(2000円)を引かれた金額が、自分がもともと納めるはずの納税額から減らされるというもの。

(1)ふるさと納税をする

ふるさと納税ができる有名なサイト 

www.satofull.jp

(2)お礼が届く(申込日によっては確定申告の後になる場合もある)

(3)確定申告

会社がやってくれる人(普通のサラリーマンとか)は、ワンストップ特例の用紙をふるさと納税をした自治体に提出すればOK

(4)もともと払う予定の税から減額される

注意点

「自分がもともと納めるはずの納税額から減らされる額」には上限あり。

年収、扶養家族がいるか、住宅ローン控除があるかだとかで違う。その額を超えてしまったら自腹。これは(シミュレーションサイトはあるものの)自分で計算するしかないので、万が一のことを考えて、計算額より少なめにしておくのが無難。

また、ふるさと納税自体はいつでもできるけど、去年の年収を参考に申し込んだら、会社を解雇になったりだとか、ボーナスなくなったりして所得が変わったりだとかもあり得るので、多くの人は締め切り間際の年末にするみたい。

誰が損をしているのか

ふるさと納税の概要についてはどこのサイトにも載っているのだけど、そこには載っていなくてすごく疑問だったこと、ふるさと納税した人は納税先を変えるだけでお礼がもらえるのだから、そのお金はどこから出ているのか…。 

hyokki.blog.so-net.ne.jp

↑詳細が載っているサイトをようやく発見。詳細すぎるのでまとめると…

・選んでもらえた自治体:税収増える

・お礼に選ばれた商品のお店:売上UP

・本来払うべき自治体:税収は減ってしまうが、その分(全部ではないが、多くの部分が)国から補填が出る

・国:補填分の損

ということで、国が一番損する様子。

ただ、

・税収の公平化をはかれる

ふるさと納税は、税が何に使われるかを選択できることから、国民に政治への参加意識をもたせられる

・地方の特産物に注目してもらい、地方活性化して消費税でもどってくればOK

ということから、トータル的には損ではない様子。

 

まぁ、この思惑とは離れて、お礼品にばかり目がいってしまっているようだけど(^^;。

ちゃんと意味を知って、うまく活用できたらいいな。

厄年の意味

ここのところ、神様に見放されてるのかなぁと思うようなことが続き、今年前厄の私は「前厄だからかな」「これで前厄って、来年怖すぎる‥」と怯えてた。

 そんな時に本屋でたまたま見かけた本。

 厄払いの極意(江原啓之

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厄祓いの極意 [ 江原啓之 ]
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思わず手に取った。

厄とのうまい付き合い方について書かれてた。

厄年とは、その年に怖いことが起こるということではなく、年齢的に仕事や健康でトラブルに合いやすい年のことで、だから普段の年より気をつけて過ごそうねと意識させるためのものとのこと。

なんだかそれを聞いてすっと心が軽くなった。

ほんと、気の持ちようだな。

 

他にも本には細かい厄(嫉妬する厄とか、お金に関する厄とか)にどういう気持ちであたっていくとよいかというのが載っていて、なんだかついてないけど、厄年かな?って気にしてしまう人には是非読んで欲しい本。